薬を飲み忘れないようにしないとね

特定疾患、身体障害3級のおっちゃんです

パナソニックDMC-LX9が届いた〜

本本命はニコンDL18-50だったんです。
ですが未だに発売日未定…。
諦めて、11月に入ってポチしちゃいました。
私が使ってるニコンのお手軽デジイチ、D5300よりもお高い価格(笑)
暗い所でのAFがどうなのかが判りませんが…。
DMC-LX9の特長は、何と言ってもF値1.4の明るいレンズ。
ボケ具合はセンサーサイズの小ささをカバーできそうですし、
暗い所でも安心?
それに最近のパナソニックでは標準装備っぽいフォーカスセレクト。
これは便利そう…。
にぎり寿司撮って、後から奥のサンマに合わせた方が良かった〜って思っても、
今までは出来なかったですからね。
データが重たくなるのでしょうが…。

ポチしたブツが届いた〜(笑)



付属品



こんな包装で入ってました。



1インチセンサーを積んだ標準ズームレンズのコンデジ
DMC-LX9





指が痛くなることは無いけど角が立ったダイヤル類の造り。



24−72mm、F1.4−2.8一応ライカレンズらしいです。





フラッシュ起動時



指でこうすると無理やっこバウンスできそうな感じ。



裏面のモニターを上に上げると自分撮り。
私はしませんが〜



バッテリーとメディアは同じ場所に収納。



普段使いのカメラとして頑張っていただきます(笑)
カメラケースはCOOLPIX S8100で使っていた、
マグフォースMF-2306(現在は廃盤)を。
COOLPIX S8100のサイズが104.0×59.2×29.9mm
DMC-LX9のサイズが105.5mmx60.0x42.0mm
でも実際に入れてみたら、入るもののチョッチきつそう(笑)



4K フォトってのが撮れるらしく(全く理解してませんが)、
秒間30コマ撮れたり、
この3つのフラッシュライトを撮った写真。



4Kだと…それぞれに撮った後からピンを持って来れます〜
というより全てのフォーカスポイントでピンを合わせて撮っていてあとから選択というもの。
なので撮るのに時間が少々かかります。

手前



中央







しかも、後でピンが来てる所を合成して、
このような絞りまくっても不可能な写真の出来上がり。
ある意味気持ち悪っ!な写真です(笑)



しかし予約購入したとはいえサブ機の方がお高いって…ねえ。
D500は重くて諦めたしD7200は液晶画面が固定だし。
足が悪い私には液晶画面が固定ってのは以外と困るんです〜
D5500の次期モデルが出たら考えようかなと思っていた時に…
ニコンの一眼サイト見たら、D5600ってのが11月25日発売に!
でも期待してたD500のフィードバックっぽいのもなく、
ほぼD5500改みたいな感じを受けるので、
D5600のポチッは無し…。
D5000シリーズの進む方向が私が思っているのと違う方向っぽい。
お気軽に撮れるデジイチみたい。

しかし、未だにD5300が販売されてるって、
やっぱりGPS搭載機種だからなんでしょうか…。